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	<title>株式会社ナッツウェル</title>
	<link>http://www.natswell.com</link>
	<description>当社は、アジャイル開発とオープンソースに強みを持つソフトウェア会社です。</description>
	<lastBuildDate>Wed, 21 Jul 2010 03:33:40 +0000</lastBuildDate>
	<docs>http://backend.userland.com/rss092</docs>
	<language>ja</language>
	
	<item>
		<title>実践的アジャイル開発セミナーを開催します！</title>
		<description><![CDATA[内製化の切り札！実践的アジャイル開発講座「入門編」！
<p>　当社はアジャイルプロセスによる開発を行い、数々の実績を積み重ねてまいりました。
　その長年の経験により蓄積されたエッセンスを、実践的に学んでいただけるセミナーが以下の要項で実施されます。</p>



開催日
2010年7月28日(水)～2010年7月30日(金)


開催時間
14:30～17:00 (受付開始 14:00）


会場名
アシスト市ヶ谷サロンルーム１


対象
内製化に興味のある方、アジャイル開発に興味のある方、WebFOCUS既存ユーザ様


参加費
無料



プログラム
<p>　このセミナーでは、チケット駆動型アジャイル開発のプロセスを具体的なシナリオに沿って進めて行き、「内製化」において必要不可欠な一連のプロセスを学んでいただけます。</p>
<p>　また、プロジェクト管理・構成管理のためのオープンソースソフトウェアとして著名な「Trac（トラック）」や「Subversion（サブバージョン）」を活用するためのノウハウも内容に含まれておりますので、これらに関心を抱いている方にも是非ともお勧めしたい内容となっております。</p>
<p>　アジャイル開発の“イロハ”に興味がある方や、内製化の“切り札”を習得したい方、どうぞこの機会にご応募ください。</p>
ご参加者への特典
<p>・実践的なアジャイル開発ノウハウをすぐに習得できます！
・アジャイル開発の「具体的な」プロセスがわかります！
・アジャイル開発のプロジェクト管理手法を理解し、「コスト削減」ができるようになります！</p>
<p>さらに！
・WebFOCUSユーザの方には、Flex連携でも使用可能な「WebFOCUS」情報検索ツール「BiVi」をプレゼント！</p>
お申し込み
<p>　セミナーへのお申し込みは<a href="https://www.ashisuto.jp/seminar/?id=4989">こちら</a>からどうぞ！</p>
]]></description>
		<link>http://www.natswell.com/?p=1869</link>
			</item>
	<item>
		<title>ebisuをオープンソース化しました。</title>
		<description><![CDATA[<p><a href="?page_id=695">ebisu（jBPM階層組織コンポーネント）</a>をGNU Lesser General Public License (LGPL)のもとに配布することとなりました。</p>
<p>これにともない配布ファイルにソースコードを同梱しました。</p>
]]></description>
		<link>http://www.natswell.com/?p=1026</link>
			</item>
	<item>
		<title>ebisuサンプルアプリケーションリリース</title>
		<description><![CDATA[<p>ebisuを用いたサンプルアプリケーションをリリースしました。<a href="/?page_id=699">ebisu/サンプルアプリケーションのページ</a>からご利用ください。</p>
]]></description>
		<link>http://www.natswell.com/?p=994</link>
			</item>
	<item>
		<title>ebisu v1.0.1 不具合修正版リリース</title>
		<description><![CDATA[<p>JBoss jBPM拡張ライブラリ ebisu v1.0.1をリリースしました。<a href="/?page_id=695">ebisuのページ</a>からご利用ください。</p>
<p>このバージョンでは、次の不具合を修正しました。</p>

HSQLDBを使用すると、一部のクエリがエラーになる。
Hibernateの遅延ロードに関する問題。

]]></description>
		<link>http://www.natswell.com/?p=990</link>
			</item>
	<item>
		<title>JBoss　 jBPM拡張ライブラリ　「ebisu v1.0」　リリース！</title>
		<description><![CDATA[<p style="TEXT-ALIGN: left">　JBoss　 jBPM拡張ライブラリ<a href="http://www.natswell.com/?page_id=695">「ebisu v1.0」</a>をリリース致します。</p>
<p style="TEXT-ALIGN: left">　「ebisu v1.0」には組織構造に準拠した、</p>


タスク割り当てハンドラー


組織データモデルテンプレート


外部組織データ連携機能


<p style="TEXT-ALIGN: left">　が用意され、これらによってjBPMを業務システムに組み込む際の開発工数を削減致します。</p>
<p>　なお、「ebisu v1.0」は無償公開いたします。</p>
<p>　ご使用に当たっては一切の制限はありません。</p>
]]></description>
		<link>http://www.natswell.com/?p=933</link>
			</item>
	<item>
		<title>Wagbyの取り扱いを開始しました。</title>
		<description><![CDATA[<p><strong>　</strong><a href="http://wagby.com/"><strong></strong></a><strong>ワグビィと読みます。</strong></p>
<p><strong>　2009年9月14日より、Wagby（※1）の取り扱いを開始いたしました。</strong></p>
<p><strong>　Wagbyは高い生産性を誇るwebアプリケーションジェネレータです。</strong></p>
<p><strong>　業務要件を定義するとJａｖａのコードを自動生成してくれます。</strong></p>
<p><strong>　弊社の得意とするアジャイルプロセスとの相性は抜群で、すばらしい効果が期待できます。</strong></p>
<p><strong>　今後は左手にWagby、右手にアジャイルプロセスの2つを武器に、お客様の問題解決に尽力して参ります。</strong></p>
<p><strong>※1　Wagbyは</strong><a href="http://www.jasminesoft.co.jp/"><strong>株式会社ジャスミンソフト</strong></a><strong>様が開発されたウェブ・アプリケーション・ジェネレータです。</strong></p>
]]></description>
		<link>http://www.natswell.com/?p=612</link>
			</item>
	<item>
		<title>WebFOCUSテクニカルパートナーになりました。</title>
		<description><![CDATA[<p><strong>　弊社は2009年9月7日より</strong><strong>「</strong><a href="http://www.ashisuto.co.jp/prod/webfocus/index.html"><strong>WebFOCUS</strong></a><strong>」（※１）のテクニカルパートナーとなりました。</strong></p>
<p><strong>　今後は、以下のような事業展開を計ってまいります。</strong></p>

<strong>WebFOCUSによる開発請負</strong>
<strong>WebFOCUSを補完する製品の開発・販売</strong>
<strong>周辺システムとの連携</strong>

<p><strong>※１　米国IBI社が開発し、<a href="http://www.ashisuto.co.jp/index.html"><strong>株式会社アシスト</strong></a><strong>様が国内総販売代理権を持つ<strong>オペレーショナルBIツールです。</strong></strong></strong></p>
<p><strong>　&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-　Message　&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-</strong></p>
<p><strong>　弊社は過去5年間に渡り、自社製F/WであるNijiをベースとして管理会計、調達管理、営業管理といった基幹系ウェブシステムを手がけてまいりました。</strong></p>
<p><strong>　それらはすべて弊社独自のアジャイルプロセスによって開発され、その成果にはお客様からの高い評価を頂いております。</strong></p>
<p><strong>　この度、WebFOCUSのパートナーとさせていただくにあたっては、弊社のF/W開発、オープンソース技術、アジャイル開発ノウハウなどをフルに生かしてお客様の問題解決に当たらせていただきます。</strong></p>
<p><strong>　WebFOCUSの開発生産性の高さと弊社のアジャイル開発ノウハウを組み合わせれば、「必要な情報を」、「必要な時に」、「必要な形で」　、しかも、「リーズナブルなコストで」提供できるものと信じます。</strong></p>
]]></description>
		<link>http://www.natswell.com/?p=404</link>
			</item>
	<item>
		<title>代表ブログ「坂の上の雲」にカテゴリー「鎌倉橋通信」を新設しました。</title>
		<description><![CDATA[<p>　代表主宰のブログ「<a href="http://www.natswell.com/president/">坂の上の雲</a>」に「鎌倉橋通信」というカテゴリーを追加しました。</p>
<p>　ブログ画面の右上に「カテゴリー別の話題」という見出しがあり、その中に「鎌倉橋通信」があります。</p>
<p>　鎌倉橋とはナッツウェル社所在地に程近い橋の名前です。この橋を挟んで南が大手町、北が内神田です。</p>
<p>　近くに鎌倉から運んだ江戸城築城のための石を陸揚げする鎌倉河岸があったので鎌倉橋と命名されたそうです。</p>
<p>　この辺は水運（というよりも海運）の拠点だったのですね。</p>
<p><strong>　「鎌倉橋通信」ではナッツウェル社の周辺に起きる日常のスナップを赤裸々に綴ります。</strong></p>
<p><strong>　会議の様子、プロジェクトの状況、新しい企画、その他人間模様などなど．．。</strong></p>
<p><strong>　相当踏み込んでギリギリのところまで書きます。</strong></p>
]]></description>
		<link>http://www.natswell.com/?p=389</link>
			</item>
	<item>
		<title>新型インフルエンザ対策について　追記09/08/24</title>
		<description><![CDATA[<p>　新型インフルエンザは弱毒型ですが、<a href="http://www.mhlw.go.jp/za/0820/a66/a66-02.html" target="_blank">厚生労働省の最新の調査結果</a>によれば、8月12日～8月18日に入院した患者は86人になりました。入院するということは重症化したということです。そして、そのうち73％が20歳前の若年層です。また、重症化した人のうち、40%が特定の持病もちで、うち40％強が喘息等の慢性呼吸器疾患です。そして、入院患者の7％にあたる6人が人口呼吸器を使用しています。人工呼吸器を使うということは自立呼吸が困難なわけで、放置すれば死亡するということです。</p>
<p>　すなわち、新型に感染し入院加療を要するほど重症化した人が100人居たとしたら、100人中73人が20歳未満の若者、42人が特定の慢性疾患患者で、うち16人が喘息などの呼吸器疾患患者ということになります。そして、7人は呼吸困難に陥っているということです。</p>
<p>　感染者数は厚生労働省から発表されていないようなので不明ですが、国立感染症研究所の8/10～8/16の推定値を母数とすれば、重症化率は0.08%と低いので、予防措置をきっちりと行えばそれほど心配する必要はないと思いますが、強毒型のH5N1型が襲来したときの事を想定してリスク管理の手順をしっかり確認しておいてください。</p>
<p>※ちなみに、H5N1型に感染した場合、致死率は60%です（<a href="http://idsc.nih.go.jp/disease/avian_influenza/case200900/case090811.html" target="_blank">WHO　感染確定症例数</a>）。このデータが採取されている発症した国を考えれば想像がつくと思いますが、きちんとした医療機関での診断を受けずに死亡した患者も相当数にのぼるはずですから、実際の致死率はさらに高くなるでしょう。</p>
<p>　統計数字が示しているのは、発症すれば3人のうち2人は確実に死ぬということです。ここで、さらに考えておかなければいけない事は、現在のH1N1型と同様にパンデミックになった時は、肺炎の重症化に対応する人工呼吸器等の医療設備が決定的に不足するので手当てを受けられないままに重篤化する人が激増するということです。</p>
<p>　したがって、これを機会に感染防止策をきちんと実行して、いざという時の為に備えましょう。</p>
<p>　平時に出来ないことが非常時に出来るはずがありませんから。</p>
<p>　たかはし</p>
]]></description>
		<link>http://www.natswell.com/?p=339</link>
			</item>
	<item>
		<title>新型インフルエンザ対策について</title>
		<description><![CDATA[<p>　8月24日より、新型インフルエンザ感染防止対策を以下の通り施行します。</p>
<p>・感染リスクを減らす</p>
<p>　国立感染症研究所の<a href="https://hasseidoko.mhlw.go.jp/Hasseidoko/Levelmap/flu/new_jmap.html" target="_blank">最新のデータ</a>によれば8月10日から8月16日の1週間で11万人がインフルエンザ様症状で医療機関を受診したと推定されています。夏の盛りでこの状態ですからこれからの季節はさらに蔓延状態が拡大すると思われます。Ｈ１Ｎ１とはいえ重症化する例も多くなってきていることと、昨年度にお話したように若年層の罹患率が高いので、まずは感染しないためのリスク管理がとても重要です。</p>
<p>　従って、下記の通りの運用とします。どうしても避けられない事情がある時は入念な予防策を講じてください。</p>

海外旅行は避ける。
注意報・警報が出ている都道府県への旅行は避ける。
人混みの多いショッピングモール、映画館、遊園地、コンサート会場などへの出入りは避ける。

<p>・インフルエンザの疑いのある時</p>
<p>　インフルエンザの疑いのある時（高熱、その他の急性症状）は医療機関もしくは発熱外来に電話で連絡の上で指示に従って受診すること。</p>
<p>　現状では発症したインフルエンザの殆どが新型だそうです。従ってインフルエンザ以外の症状で受診する場合は感染するリスクが高いので充分な予防措置を採ること。</p>
<p>・インフルエンザ様症状の社員は出社停止</p>
<p>　38度以上の発熱もしくは通常の風邪ではないと自覚できる急性症状のある場合は速やかに医療機関を受診する。その結果、インフルエンザと診断された場合は出社停止とする。出社停止の解除には治癒を証明する医師の証明を必要とする。</p>
<p>・予防策</p>
<p>　まず、日常生活においては、感染リスクの高い場所への出入りは避けてください。感染防止にはこれが基本です。</p>
<p>　そして、勤務中は以下のアクションを心がけてください。</p>

手洗い：外出から戻った時は入念に手洗いをし、手ピカジェルにて殺菌する。
うがい：イソジンを使用して3回以上うがいする。1度目は口中殺菌、残りの2回はのどをガラガラする。
ペーパータオル：ハンカチは使わない。備え付けのペーパータオルを使うこと。
昼食：可能な限り、お弁当持参もしくは空いているうちに買ってくる。出来るだけ混雑時の外食は控える。
マスク：咳エチケットのためにサージカルマスク、感染防止のためにウイルス防護マスクを常時携帯し、適宜使用のこと。
ドアノブ殺菌：エレベータのボタン、出入り口のドアノブは定期的に殺菌する。タイミングは始業時、終業時とし、クレベリンスプレーを使う。
これは新人のルーチンワークとする。


<p>　※通勤、執務中は会社の備蓄品を使用すること。</p>
<p>・湿度コントロール</p>
<p>　　加湿器を使用して湿度50％に保ち、ウイルスの単独空中浮遊を防止する。</p>
<p>　以上</p>
<p>　たかはし</p>
]]></description>
		<link>http://www.natswell.com/?p=288</link>
			</item>
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