「Flex Enable アプリケーション開発講座 ダイジェスト版」 セミナー実施報告

 昨日(2月16日)、「Flex Enable アプリケーション開発講座 ダイジェスト版」セミナーを実施しました。

 本日はその模様を報告します。

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 昨日は、前日までの雨こそあがったものの、とても寒い一日でした。

 その寒い中、6社8名のお客様にご出席いただき、10時から17時までみっちり一日お付き合いいただきました。

  また、アシスト社の皆様にはお客様への御案内、会場提供、内容レビュー、当日のサポートまで御協力いただきました。

 

 ご出席いただいたお客様、ならびにアシスト社の皆様にこの場を借りて厚く御礼申し上げます。

 

 ありがとうございました(ペコ)。

 

 

 kanban

 アシスト社に入ると、「おぉ、看板じゃん。」!

 そりゃそうだ、今日は本番ですから(笑)。

 

 でも、何だか、わが子の七五三みたいで嬉しい。

 

 講師を務める松本、サポート役の中谷、2人とも結構緊張してるでぇ(笑)。

 まぁ、気合入れて行こうや。

 

 

seminar front

さぁて、本番です。

10時からスタートしたセミナーも休憩を一度挟んで再開です。

 

どうです?

皆さん、真剣そのものですね。

 

寝ている方は誰も居ません(笑)。

 

実はジョークで、ミンティアのカフェイン入りを配ろうと思っていたのですが・・

不要でした(笑)。

 

ちなみに、向かって右側5名様と、左側の手前から3名様がご出席いただいたお客様。

左側一番奥が講師の松本、右側に立っているのがサポート役の中谷。

 

注目はテーブル中央に置かれている液晶モニターです。

後ろの方は前のモニターが見辛いので、中ほどに分岐したモニターを設置して貰ったのです。

まぁ、アシスト社の皆さんは芸が細かいです(笑)。

 

 

right

見てください。

右端、講師の松本のカチンコチンの表情を(笑)。

 

後ろでスタンバッテ居るのはアシスト社の尾崎さん。

今日はサポート手伝って頂いてます。

 

こんな感じでハンズオンセミナーは進んでいくのですが、結構、スイスイと進むので、気が抜けません。

それにしてもいいテーブルです。

 

left

先ほどとは反対側からのワンカットです。

後ろで立って目配りされているのはアシスト社の須藤さん。

彼にもサポートに協力いただきました。

 

座っていらっしゃる方々の紹介。

個人情報保護義務があるので実名は出せません(笑)。

 

右奥から、K社Sさん、T社Mさん、J社Kさん、S社Yさん、M社Tさんです。

 

Tさんをサポートしているのは中谷。

でも、逆に突っ込まれている感じです(笑)?

 

余談ですが、このTさんは相模原出身の同郷人。

しかも最寄り駅もお隣。

単にそれだけですが、なぜか、嬉しい(笑)。

個人的な話で失礼しました。

 

support

今度は尾崎さんのサポートの図。

で、お客様紹介。

 

左端からH社Yさん、同Mさん、N社Kさんです。

ここでも皆さん真剣そのものです。

 

 

今回のコースを開発するにあたっては、アシスト社の全面的な協力をいただけたので随分と助かりました。

また、製品発表前から取り組みはじめたこともあり、テキストに掲載できない無数のノウハウも随分沢山獲得できました。

これらは次のステップに活かしたいと思います。

 

少々、手前味噌ではありますが、

現時点でFlex Enableを活用するノウハウでは当社が日本で一番であることは間違いありません。

 

これに得意のアジャイルプロセスを組みわせれば「内製化支援」としては非常に付加価値の高いサービスを提供できるものと思います。

頑張ろう。

 

今回はとても収穫の大きなセミナーでした。

 

お忙しい中、参加いただいたお客様、全面的なバックアップを下さったアシスト社の皆様、

重ねて御礼申しあげます。

 

そして、調査、コース開発、ライブラリ開発、セミナーまでこなしてくれた、松本、中谷の両名。

ご苦労様。

 

たかはし